今、気になっていることをまとめておく。

急に思いついてまとめてみました。

お仕事のこと。

株式会社中川政七商店

久世福商店:こだわりの逸品

北欧、暮らしの道具店

ほぼ日刊イトイ新聞

パンと日用品の店 わざわざ オンラインストア

自家製天然酵母パン&クラフトビール&カフェのタルマーリー

MORIHICO

シロクマベーカリー

ファットリアビオ北海道 of North united inc

イーハトーブ珈琲豆店 自家焙煎

ブーランジェリー・ドリアン

蒜山耕藝 hiru zen kou gei – 食べたいものをつくる。—しぜんと、食卓から生まれる風景— 蒜山耕藝 hiru zen kou gei

自分がEC制作に関わっているので、関心が向くのはネットショップ関係。上に挙げたショップ(会社)は信念を持った商品作りをしていたり、自分たちの文化を発信していると感じています。

自分は買う側であると同時に、売ることに間接的に関わる仕事をしています。どうすれば売れるのか。システム開発やっているのでまずはプログラミングなんだけど、そこが極まってしまうと、結局最後は闇雲に広告をだしたり射幸心を煽りまくったりになってしまう怖さがあります。

そうじゃなくて、売る側も気持ちよく売りたいし、買う側も幸せでなければ続くわけがない、と思うのですよね。

プログラムを書くことは楽しいけれど、その先にあるのは何なのか?そんなことを最近よく考えます。

子どもを持つことによって、子どもは幸せになってほしいと願うようになった。

次はちょっと違う視点で。

小児がんの子共たちは、治療以外のことで本当にいろいろなことを我慢しています。小児がんになると、抗がん剤の副作用に耐えないといけない、これからの人生を病気と付き合い続けないといけない、それだけで、充分につらいんです。それが今は病院で、このような狭い環境で、家族と一緒に過ごすこともできない。兄弟に会うこともできない。友達に会うこともできない。そんな家族のカタチは、あってはならないと思いました。
小児がんで亡くなった息子が教えてくれた、家族の絆 – ログミー[o_O]

たまたま見つけた上記の記事で、病気のために自宅を離れて入院する子どもたちを支援する活動について知りました。

自分が子どもを持ったからなのでしょう。自分の子どもを悲しませたくない。誰の子どもでも悲しませたくない、と強く思ってしまうのです。

寄付はやってみた。でも、もっとできることはあるはず。

病気の子ども・若年成人と家族のための施設|チャイルド・ケモ・ハウス

ドナルド・マクドナルド・ハウス支援 | 社会とのつながり | McDonald’s Japan

社会的養護啓発プログラムこどもギフト

趣味のこと

前やってた、今は休止中の趣味のことは忘れたくないー!

Lomography(トイカメラ)

フィルムカメラのおすすめ人気モデル6選。初心者でもレトロな撮影が可能

ラジコン始めるならミニッツ – 京商 RC ラジオコントロール

まとめ

だいぶとりとめない感じになってきました。

実際何をどこまでできるか、はちょっとわからないですが、モヤモヤしたときは自分でこの投稿見直して舵取りを修正しようかな、くらいの感じです。

パン作りとか燻製とかワイン飲むとかスキレットとかスパイスでカレー作るとかもやってみたい・・・

意外と馬が合った。マネジメント的仕事が面白い。

プロジェクトリーダーの役目が与えられて、どのくらい経っただろう。1ヶ月くらいかな?

デザインチームからシステム開発のチームに移籍してから約半年。

慣れないシステム開発の仕事に必死で取り組んでいたのもつかの間。

リリース済みサイトの保守を担う専門プロジェクトが立ち上がり、なぜかプロジェクトリーダーに指名されるという事態が発生しました。

もちろんエンジニアたちの先頭に立てるようなコーディングスキルは持ち合わせてはおらず(汗)。

マネージャーもそのことは承知の上で、それでもやれというからには、技術力以外の部分に期待してのことだろうと勝手に解釈しています。

コードを書くのはモノホンのエンジニアにまかせて、自分はプロジェクトの推進力を担保するポジションで力を出すことに決めた。てか、それしかできん。

人を相手に仕事をする。意味不明なタスクを翻訳しエンジニアに渡す。タスクを適切なサイズに細分化したりまとめたりする。スケジュールを最適化する。問題が起きないように仕組みを整える。人を鼓舞し、力を引き出す。外のチームの人と連携を図る。人と人をつなげる。

取り組んでみると、これがなかなかおもしろいです。自分でコードを書いていたときよりも、問題解決がドンドン進む。自分が書くよりちゃんとしたエンジニアが書いたほうが速くて質が高い。助けを求めたら、助けが来る。ほんとそれが嬉しい。

これからの課題は問題発見ができるようになること。プロダクトやチームの再編という視点を持っているし、そのためのアプローチ法も検討しています。もう保守ジャネーやこれ。

クリエィティブにあこがれていたのに、実はマネジメントに適正があったのでしょうかね?

いや、人前に出て話すのはやっぱり苦手。どうなることやら戦々恐々、です。

足掛け10年の満足。

納得行くまでやりきりたいと思っていた。でも、それは執着だったのかもしれない。

ある日突然、もうやりきったんじゃないか、と思った。

これ以上はない。ここまででいいんじゃないかと思った。

そうしたら、急に視界が広がった。今これをやめれば、やれずにいた新しいチャレンジを始めることができる!

そう感じたとき、希望が溢れた。終わりにすることに違和感も、後悔もなく、清々しい気持ちでいっぱいになった。これでいいと思った。

足掛け10年、くらいかな。自分だけが知っている。自分だけの満足と自信。

突然ポエミーになってしまいました(汗)。
普通の文章じゃなかなか書けない思いがあるのですー!
願わくば、希望が育ってくれることを祈りつつ・・・

はろーわーるど

こんにちは、せかい。 生業であるプログラミングについてあれこれ書くブログをやってますが、プログラミングに関係ないことを書く場がほしいなと思い、新らしくブログを開設してみました。 4歳の娘の育児についてとか、アラフォーになって変わった心境とか、仕事や社会との向き合い方とか、いろいろ思うことが出てきて書いてみたい感じです。 続くかどうかわかりませんが、まぁ、お試しでやってみます。 ではでは。